2012年7月 のアーカイブ

2012年7月31日
しょうゆさし

今日の長野市、予想最高気温は35度。

教室のレッスン日なので、問答無用でエアコンの電源をオン!

と思ったら、電源が入らない・・・。

「うそ~ん・・・」と嫌な汗をかきながら、リモコンの電池を入れなおしてみたりしたところ、数回目のトライで電源が入りました。

接触不良でしょうか。ああ、よかった。

さて、今日は雑貨の話。

しょうゆさしを買い求めました。

色、形、質感に一目ぼれです。

ころん・・・。 

静岡の村上奨さんの作品だそうです。

作家モノの器はまったく詳しくないので、これ以上、語れることはありません。

そもそも、作家モノを集めているわけでもないので。

一人暮らしを開始して以降、しょうゆさしというものを所持したことがなく、しょうゆのペットボトルから直接・・・というまったく風情のない暮らしぶりでしたが、このたびデビューとなりました。

末永くお付き合いして、おしょうゆのシミがいい感じに模様になっていってくれれば・・・と思います。

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2012年7月30日
レッスン花材

今日は、ワイヤリングブーケコース(応用)の花材のご紹介。

ピンポンマムのブーケの花材です。

ちょっと和っぽいブーケで、でも可愛げは欲しいなあ・・・という方におすすめ。

花材:ピンポンマム(セイオペラピンク、スーパーピンポン、バラ(クールウォーター、サムシングスペシャル)、spバラ(ブルーリボン)、アジサイ

花びらに陰影がついて、なんとも良い雰囲気です。

それにしても、クロネコヤマトさん。

クール宅急便の冷蔵指定の荷物なのに、どうして、メール便の配送車で、「真夏に常温配達」しちゃうんだろう・・・。

箱がぬるいので、配送車を確認してみると、メール便とペイントしてあります。

メール便の専用車に、冷蔵機能が搭載されているとは到底思えない。

しかもメール便って、たしか90円くらいのサービスだった気がするのですが、それと同等でクール宅急便を配達するってあたりが・・・。

まあ、以前から数回あって言っても是正もされないので、言うだけ無駄ってことのようです(苦笑)。

ただし、中身が傷んでいた場合は損害賠償してくれるそうです。

「遠慮なく、コールセンターに電話してください。」と、以前、配達員の人が教えてくれました(笑)。

2012年7月29日
サラダバーが好き・・・

ランチの話です。

「ステーキ食べたい!」と、ツレが言い出したのでステーキ屋さんへ。

昨日、ツレは休日出勤していたため、その翌日に「外食なんて贅沢だ!」などと厳しいことも言えません・・・。

「嫁にお肉を食べさせてあげよう!」という目的もあったはずですし・・・。

「どうせなら、サラダバーがあるところがいい」と私が言い、千曲市にあるステーキハンバーグの「けん」へ。

千曲市と言っても、千曲市の入り口辺りにあるお店(粟佐の手前)ですので、わが家からは近い。

内装を見る限り、「エコノミーなファミリーレストラン」って感じです。

このお店では、サラダ、スープ、ごはん、カレー、アイス、果物が食べ放題です。

ちなみにドリンクバーは、プラス210円。

以下、食べログのように書いていきましょう~。

まずサラダですが、おおむね15種類前後です。

キャベツの千切りさえのぞけば、新鮮そうに見えます。ドレッシングは6種類。

スープは1種類のみ。コーンスープでした。

ライスは食べ放題で、カレーをかけてもOK。

カレーは、ひき肉、玉ねぎがわずかに入っている甘口カレー。ツレはしきりに「味が薄い・・・」と言っていました。

アイスは10種類くらい。

レモンシャーベットとチョコが私好みでした。

果物は、パイン、オレンジ、グレープフルーツ、ライチ。

そのほか、コーヒーゼリー、グレープゼリー、オレンジゼリーなども食べ放題ですが、ゼリーは特におすすめはしません。

ツレは、アイスカフェラテ+アイス盛り(←私が皿に盛ってきたアイス4種類のこと)が気に入り、カフェラテ2杯、アイス盛り3皿を食し、しまいには、「オナカ、痛い・・・」。

まあ、それは置いておいて、お店では夏の旅行計画も練れたし(←自宅では、ツレが眠り始めてしまうのでできない)、エアコンのきいた涼しい世界を楽しめたので、ありがたいランチタイムとなりました。

ちなみに、このお店の平均的な客単価は、1500円くらい?と思われます。

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2012年7月28日
信濃美術館へいく(大正ロマン昭和モダン展)

ロンドン五輪が開幕した今朝。

「love~、love me do~」、「にゃ~にゃにゃ、にゃ~にゃ daring(←メロディーは、starting over)」とツレと歌い、「イギリスって言ったら、ビートルズと王室だよね~。」と開会式序盤をチラ見。(その後、マッカートニーさんと女王さまは、予想を裏切ることなく、登場されたようです。)

その後はお一人様で、長野市善光寺周辺をぶらぶらしてきました。

目的は、長野県立信濃美術館で開催中の「大正ロマン昭和モダン展 竹久夢二・高畠華宵とその時代 2012年7月14日(土) - 2012年8月26日(日)」を観覧すること。

信濃美術館の企画と自分の好みが合わないため、普段、でかけることはありませんが、今回は、たまたま特別展のチラシを目にする機会があったので、前売り券600円を購入しておきました。

暑さを避けるために、9時ちょっと前には、善光寺周辺をブラブラしていました。

美術館は、善光寺の本堂から、徒歩で4分くらい。

開館時間(9時)の数分前に到着したので、公園のベンチで時を過ごしていたのですが、知らぬ間に、エサをねだるハトとスズメに包囲され、ジリジリとその距離を詰められていたことに気づき、慌てて美術館に向かいます。

一番乗りでした。

展示は、竹久夢二、中原淳一、高畠華宵などの挿絵画家の作品であったり、同時期の日本画家である鏑木清方、伊東深水などの美人画でした。

挿絵画家の絵は、デザイン性や構図、本人の署名が素敵です。

「婦人グラフ」という、おしゃれ系雑誌のハシリと言えそうな当時の高級雑誌が展示されていたのですが、夢二の表紙がおしゃれすぎて、そのクオリティーの高さに驚きです。

日本画家については、解説に上村松園の名前を出すなら、松園の絵も、1枚くらいは展示して欲しかったところです・・・。

2時間近くかけてゆっくりと観覧できたため、個人的には満足ですが、これでいいのか、県立美術館?!

まず、最初の1時間は、「全館、私の貸切状態」でした。

1時間過ぎたあたりで、4人ほどのお客さんの気配を感じました。

都立美術館などへ出向くと、開館の1時間前に出かけていっても行列ができているのですが・・・。

心の中で、何度も「今日、土曜日だよな?」と確認してしまいました。

同じ展示内容で、場所が三菱〇号美術館だったりしたら、きっと、たくさんの女子が入館するんでしょうなあ・・・。

せめて、「額をかけるボート」は新しくできないのかなあ・・・。

汚れがかなり目立つけど、入館者が少ないせいで予算がつかないのかなあ。

女子ターゲットな展示なのに、女子が超重視する「雰囲気作り」を全然してないし・・・。

まあ、美術館ばかりを責められません。

好みの問題があるのは分かりますが、「長野の女子って、老いも若きも、文化面にはあまりお金をかけない県民性を持つのかしら?」と、かなり不安になった土曜日でした。

悪くない展示だと思います。

おでかけください。

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2012年7月27日
リビング個室をバージョンアップしました

今日は久しぶりに、インテリアの話。

リビング内に、ツレ用の個室を作ったことはブログにも書きましたが、その後、バージョンアップで、オーディオも設置しました。

新しく購入したのではなく、置き場を変えただけですが。

「このままじゃあ、ホコリをかぶるなあ・・・」ということで、カバーをつくりました。

布は、掛け布団カバーをリメイク。

適当にカットして端を手縫いしたのですが、このままではつまらないので、本を見てドイリーを編みました。

後日、洗濯することもあるはずなので、くたっとしてもOKな麻の糸を使用。

手作りの品には「だささ」と「かわいらしさ」が同居してもらいたいので、りんごと洋ナシのドイリーに。 

リビングでは、こんな感じになってます。 

配置としては、この棚の上は本棚として使用。

棚に向かい合わせでソファーが置いてあります。

棚と本のおかげで、ほどよく薄暗く、隔離された空間ができるので、夜はなかなかに雰囲気のある良いスペース。

ジャズをかけてあげると、ツレはソファーの上で携帯を手にしたまま、すやすや眠り始めます。

「リビング内の個室」は、かなりおすすめです。

2012年7月26日
レース襟(No.043)

今日はレース襟のご紹介です。

白いチュールレースです。

チュールといえば、細工が細かくお値段もお高めなので、憧れのレースですよね。

光を透過する様が美しい。

小花の模様がたくさん散らされています。

全体としては、このような形です。 

汚損もありませんので、とても良いコンディション。

いつものように、ブルージュレースのヴィンテージ未使用品です。

当たり前ですが、職人さんの手作りの品です。

アップ写真。

小花と葉っぱが浮き上がるように細工されています。(実際、凹凸がついています。)

近くで見ていると、なんだか小菊のようにも見えてきて、菊花紋章みたい・・・。

ギリギリセーフで、日本の〇室の御紋とはデザインが異なります。(←そもそもベルギーの人が製作されたレースですので、似ていても別に不都合はありません。)

ちょっとオリエンタルなイメージです。

この襟もお譲りできます。

コンタクトページ下欄のお問い合わせフォームから、お問い合わせください。

*チュール系にご興味がある方は、No.007,007、038の襟もチェックなさってみてください。038は、ブラックのチュールがとても美しく美術品めいています。

2012年7月24日
無料レッスンについて

今日から時々、「フリーレッスン」と題して、ブログ上でレッスンを公開いたします。

1回目は、ひとつ前のブログにて、アジサイリースをご紹介しています。

以下、「作業に必要な道具」です。

作業の前に、ご一読ください。

参考までに、2012年7月24日付けのブログ作品の場合、ワイヤー26番、茶色のテープ、ハサミを使用しました。

■ ワイヤー

テープが巻かれていない、金属むき出しのものを使用します。

太さによって、番号で分かれています。

一般的によく使用されるのは、28番~20番です。

番号が大きいほど、細くなります。

花の重さによって、使い分けします。

価格は、太さや一巻の量によって異なりますが、写真に掲載されているものは、ひと束300円前後です。

■ フローラルテープ

引き伸ばしてから使います。

茶、黄緑、白など、様々な色がありますので、目的に合わせて、色を選びます。

レッスンで主に使用するのは、12.5ミリ幅です。

1個400円~500円で購入できます。

■ ハサミ

ワイヤーがカットできるハサミを用意します。

以上の道具ですが、「探しに行くのが面倒・・・」という方は、ご遠慮なく当スクールにお問い合わせください。

教室にご入会されていない方にも、お譲りできます。

「無料レッスンのカテゴリーに掲載された作品」は、レッスンキット(花材、道具)もご用意できます。

キットをご希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡ください。(配送も可能です)

最後に、「フリーレッスンの注意点」。

■ 無料でレッスンを公開しておりますが、作品に対する著作権は放棄しておりません。写真、文章の転載は禁止いたします。

■ 掲載作品をお作りになられた後、その作品を販売、オークションにかけることはお止めください。営利目的でデザイン流用はできません。

■ 掲載デザインを使用して、当スクール以外で、無償有償問わずレッスンを実施することはお止めください。

■ できあがった作品を、ご自身のブログやホームページ上にアップする際は、当スクールホームページのリンクを貼ってください。http://www.blanc-n.net

上記の注意書きをご留意いただいた上で、フリーレッスンをお楽しみください!

今後も、不定期にフリーレッスンをアップいたします。

2012年7月24日
アーティフィシャルで作るアジサイリース

今日から時々、「フリーレッスン」と題して、ブログ上でレッスンを無料公開いたします!

お手軽に、「おうちレッスン」を楽しんでくださいね~。

2012年7月24日付けブログに、「フリーレッスンの注意点」が記載されていますので、ご一読願います。

さて、第一回目は人気の「アジサイリース」

アーティフィシャルフラワー(精巧な造花)で作ります。

このリース、玄関ドアにかけておくと、「宅急便のお兄さん」までが、心を奪われている様子です(笑)。虫も、とまります・・・。

 

では、はじまり、はじまり~。

【Lesson 1 材料、道具をそろえましょう~】

道具については、次のブログにご紹介していますので、そちらを参考になさってください。

材料:リース土台(直径15センチ)、アジサイ(2ヘッド)、お好みのグリーン1種、小花1種(余りモノ程度の量で良いですし、アジサイオンリーも可)。花材はすべて造花です。

リース土台は、なんらかの木の枝をぐるぐる巻きにしたものが良いです。

お好みの造花のアジサイ、グリーンを探してみてください。

【Lesson 2 パーツ作りをしましょう~】

手順をご紹介いたします。

①造花をばらす。茎は2cm程度残しておく。

②ワイヤーが長ければ半分にカット。茎の部分にワイヤーを巻きつける。写真の巻き方はツイスティング。いろいろな巻き方があります。

③ワイヤーを隠すように、フローラルテープを巻きます。(写真はグリーンのテープですが、作品では焦げ茶を使用しました)

ちなみに、写真のリースの場合、グリーンは5パーツにしました。

*Point パーツの大きさは、全種類バラバラの方が良いです。同じサイズで作ってしまうと、できあがりが均一な印象になり、いかにも「ニセモノ」風になります。

【Lesson3 花材をくっつけていきます~】

①アジサイをリース土台につけていきます。ワイヤー部分を、リース土台にからめていきます。失敗しても、からめたワイヤーをほどいて付け直すだけですから、簡単。ワイヤリングの利点です。

②グリーンをからめて、小花もからめます。

*Point 正面からだけでなく、真横向きでも絡めます。様々な角度でからめていきます。グリーンは土台を隠すようなイメージで、奥の方に入れ込みます。

真横向きにもからめます。

グリーンは奥のほう(テーブルに付く方)にさりげなく。

【Lesson 4 持ち手をつけます~】

①作品の上下を最終決定します。

②麻ひもを上部にひっかけて結びます。長さはお好きな長さでOK。

*Point ナチュラルなイメージの作品の場合、麻ひもやラフィアがおすすめ。作品の上下を決めかねるときは、ちょっと離れた位置からリースを眺めてみると、全体像が見えて、決めやすくなります。

ということで、完成!

今回は、ブルージュレースの襟(No.023/お問い合わせください)を敷物にして、一緒に撮影してみました。

飾る場所ですが、サイズが小さめですので場所は選びません。玄関、トイレ、リビング・・・、どちらにでもOK。

材料も揃えやすく、また、単色なので、カラーバランスを考える必要もなく「初心者さま向け」。

ブログを読んでみて、「ここが分からない~」という場合は、ご遠慮なく「コンタクトページの下欄にあるお問い合わせフォーム」からご質問ください!

「このリースの作り方に関するご質問」には無料でお答えしますので、お気軽にどうぞ。

最後に、「ブログは文章、写真ともに転載禁止」ですので、よろしくお願いいたします。

アジサイリースを作るキット(花材、土台、麻ひも、フローラルテープ、ワイヤー)は、お問い合わせフォームから「数量、宅急便配送希望の有無」を明記していただければ、ご注文可能です。非会員様は通常価格、会員様は500円割引でご案内いたします。

毎年、11月に入ると、「クリスマスリースレッスン」を実施しています。(2011年10月31日付けのブログ参照)リースを作ってみたい!という方は、入会金無料で受講していただける人気のレッスンですのでオススメです。レッスン詳細は、10月下旬~11月初旬にブログ、ニュースでお知らせしていますが、毎年、先着順でお申し込みを受け付け・締め切りしておりますのでご了承ください。

2012年7月23日
公共料金の話

今日はレッスン日ではありませんでしたので、ひどく「主婦的な作業」に没頭してしまいました。

公共料金のクレジットカード払い手続きを、全部一気にまとめて・・・。

「まだ、やってなかったの?」と、賢い主婦の方々からはつっこまれそうですが、どのクレジットカードにするか、カード選びに日を要してしまい、いまころになりました。

カード選びをする際には、「年会費の有無、額」、「利便性」、「特典」、「ポイント還元率」など、様々な検討事項があると思います。

利便性や特典で選べれば楽だったのですが、我が家は一部の企業をひいきすることがほとんどないので、その方面からでは決められなかったのです。

となると、あとはポイント還元率と、そのポイントを「キャッシュバック的に使いやすいか否か」です。

モノは増やしたくないので、グッズに交換することはありません。

最近は、たまったポイントを金券に交換する際に手数料を徴収されるカードが多く、1000円の金券へ交換するのに、手数料込みで1500円のポイントが必要だったりします。

あんまりにも、無駄な気がするので、金券はNG・・・。

キャッシュバック先も、我が家の生活状況に合っていなければ意味がありません。

ポイントがつきやすく、効果的にキャッシュバックができるカードを探すのに、かなり時間がかかったというわけです。

ようやくこれで、家計の管理が楽になります。

このような作業をしていると、「なんとつましいのだろう・・・」と我ながら感じ入るのですが、その反面、「日経〇レンディ」のような雑誌をちら見すると、その執念深さに「私なんか、まだまだだな・・・」と思ったりもします。

上には上がいます。

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2012年7月21日
スコーンの作り方

長野では、昨晩、たくさん雨が降りました。

長野駅が一時的に機能を停止したりする騒ぎでした。

側溝があふれないといいなあ・・・と心配していたのですが、我が家周辺では大丈夫でした。

さて、また粉モノの話。

今日はスコーンを焼いています。

数日前に、〇っくぱっどで人気のあるレシピを試してみたのですが、「粉っぽさが残る、しかも、むやみにバター臭い・・・」ということで、その完成度に不満足。

料理家さんの別のレシピを試してみることに。

私の料理では、いつも2~3種類ほどのレシピを試してみて、その中のベストレシピを自分好みに改良して、定番にしています。

材料:薄力粉120g、砂糖20g、ベーキングパウダー小さじ2、バター50g、牛乳大さじ2、チョコチップ大さじ2。

①粉類は、ふるいにかけます。

②バターは1センチのサイコロ状にカット。

③①と②をボウルに入れて、手のひらを強めにこすり合わせるようにして、ポロポロにします。バターの固形が残っていないところまで。

④牛乳とチョコチップを足してざっくり混ぜ、冷蔵庫で30分ほど生地を寝かせます。

⑤生地を2cm厚にして、成型。(私は包丁で4等分するだけ。)

⑥180度のオーブンで、17分ほど焼きます。(卵で照りをつけるのはもったいない気がして、牛乳で代用する。)

完成~。

自分で一口食べてみて、試しにツレの口元に持っていってみると、おそるおそる食べたのち「牛乳!牛乳が合う!(←牛乳を持ってきてという意味)」と寝転がったまま、騒ぎ出します。

どうやら合格のようです。

サクサク、ほろほろしています。

甘さもちょうど良い。

完成後は、冷蔵庫で保存しています。

冷蔵庫から出した直後に食べても、おいしいです。

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