2016年10月 のアーカイブ

2016年10月31日
冬支度②

こたつをセットしました。

ツレがフードをかぶり、アウトドア用のフリースを着て、毛糸の腹巻を巻いた状態で私を恨めしそうに見るので、予定よりも早くセット。

同じ日、灯油を買出しするご近所のお父さん達もお見かけしました。

今週から最低気温が3~4度らしいです。

松本は冬の入り口にあります。

いそいそとコタツに納まって寝転んでいたツレ、いつのまにか起き上がり、神妙な顔つきでコタツと向き合っています。

私「どうしたの?」

ツレ「みかんが欲しい・・・。」

私「ご飯、こっち(ダイニングテーブル)で食べる?」

ツレ「こっち(コタツ)。」

ということで、すでに冬は始まった様子。

ここから半年に渡り、冬の生活になります。

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2016年10月30日
紅葉狩りにいく 2016 ~大町の話~

この土日、長野県内でしたら、どこの市街地であっても「そこそこ見頃~見頃」なはずです。

大ハズレはないと思います。

特に「本気で見頃」なのは軽井沢ではなかろうか・・・と見当をつけたのですが、ツレは「軽井沢=観光客用の土地」としか思っていませんので、行くはずもなく・・・。

我が家は大町市にしました(←県民からはマニアックだと突っ込まれているかも)。

大町にはダムがいくつかありますので、まずは大町ダムへ。

車で簡単に登れます。

「え、これダムなの?」

ダムです。

水、出てます。

↑ 目盛がありますでしょ。

龍神湖という湖のダムです。

ダムに興味はなかったのですが、いざ現場に行ってみれば、「治水は難しいけど、人間は頑張っている感」を感じて、ちょっと楽しかったのです。

アップダウンもないので、シニアが多かった印象。

紅葉具合は日当たりの良いところは色あせ少し始まり、日陰はベストでした。

湖の奥に遊歩道があるのですが、熊注意!の看板があって、「熊鈴かラジオの携行」を推奨していたので奥に入るのは止めました。

大町は「なんとなくの注意」ではなくて「本気」なんですよ・・・。

「庭に熊が歩いていた」という話も聞きますし、山裾に電気の通った囲いがしてある町です。

その後、物味湯産手形を使って温泉に浸かったので、その話は別ブログで。

最後に霊松寺というお寺に立ち寄りました。

大町の紅葉の名所だと知っていたのですが・・・。

ちょっと驚き。

雅なのです。

京風と言うか・・・。

長野の紅葉スポットにしては珍しく、「人が造形した自然の美しさ」を感じる場所でした。

本堂の裏の山も借景状態です。

ちなみに立派な山門は、別の寺院から移築されたもののようです。

確かに壊してしまうにはもったいないというか、壊すのは思いつかないほどの出来栄えで、一見の価値ありと思います。

この足元でず~っと携帯をいじっている年配女性がいて、「これだけカメラマンに囲まれているのに、日本人にしては珍しく空気をまったく読めない方だな・・・」とかえって感心しました(笑)。

見頃でした。

写真でご覧頂いて分かるように、大町は赤もしっかり出ていました。

大町に限り、道中は赤い木も多く見かけました。

今年はオレンジ止まりのところが多かったので、今季初で赤の場所を見つけました。

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2016年10月28日
革バッグを染め直した結果

クリスマスリースレッスンのお申込み受付中です。

詳しくは10月21日付けブログをご参照ください。

今年はリース土台から作るレッスンですので、土台の作り方を知らない・・・という方におすすめです。

グルーの使用方法、ワイヤー使い等、リース作りの基本はこのレッスン1回ですべてマスターできてしまうお得レッスンです。

さて、以前ブログに書きましたように、Usedの茶色バッグを染め直しに出してみました。

染め直し(リカラー)で受注してもらったのではなく、店員さんからのご提案により、「クリーニングとそれに伴う補色」でやっていただきました。

代金10800円。

納期2週間。

まず、お手入れ前の状態です。

日やけでほとんどツートンカラー。

蓋の内側に色が残っていたので、その色で仕上げていただくようお願いしました。

お手入れ後。

Usedの雰囲気は残して仕上げていただきました。

染めだったので、全体的に滲んだ印象のバッグに。

元の色との差がもっと少なければ、補色は完璧と言えました。

元の色は黄みの残る茶色で、補色されたのはピンク系の茶色。

蓋の内側との色の差がけっこうありますね。

室内ではあまりはっきりしませんが、野外だとはっきり違う色だと分かります。

あらためてカラーの勉強は大事だなって思いました。

色を見極める目が養われますので。

色の出身地というか色相を見定めることができないと、なにをやっても仕上がりに差が出ます。

教室の生徒さんでも、先生を目指して勉強中の方には「カラーレッスンを全4回で実施しているんですが、先生を目指す方は受講をおすすめしています。」とこれだけはプッシュしてお話しています。

アパレルとか、デザインとか、いろんな職業の方にとって色の勉強は必須かと・・・。

良かった点としては、補色する面積が多かったのに、リカラーでなくて補色で受注していただけた点です。

面積が広くてお世話をかけましたが、リカラーでなかったため、かなりお安くなりました。

引渡し時、クリームで仕上げのケアをしていただきました。

「ときどきクリーム入れればいいですか?」とお尋ねしたら、「あ、もうお持ちですか?」とおっしゃったので、「あ~、今塗ってるクリームを営業する流れだったのね。これ、デモンストレーション・・・。あ~ゴメンね~。」と思いました(笑)。

そうですよね、仕上げのクリームはお客さんが引き取りに来る前にやっておけばいいことだし・・・。

我が家、クリームとブラシだったら売るほど各種あります・・・。

このときも「家に帰ったら、あのブラシでツヤ出ししよう・・・」とか思っていました(笑)。

丁寧に染めていただいたおかげで、持ち歩ける状態になりました。

新しいUsedバッグを買ったつもりで、また育てていきたいと思います。

色の差異があったことからお店の名前は書きませんが、興味がおありの方はレッスンの際にでもお尋ねください。

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2016年10月27日
先輩の話は大事です

私とお友達づきあいしてくださる方と言うのは年上が多いのです。

20~30歳ほど離れている方が多い。

年が近い人が集まると、自然と「腹の探りあい」や「生活レベルの比較」だったり、「見栄の張り合い」に似たものが発生しがちですが(笑)、これくらい年が離れるとそういうことは起きません。

人生の先輩はアクが抜けてきているというか、経験から得た金言を年若い者に与えようとしてくれるので、「毒の垂れ流し」のようなこともしません。

こちらもゆったりとしたおつきがいができます。

若い人と話をする機会を楽しみにしてくれているようで、「着てくる洋服がなくて、押入れから慌てて引っ張り出してきた。」と恥ずかしそうに笑う姿にほっこり・・・。

お話していてよくよく感じることですが、やはり人生には健康が大事だなと思います。

みなさん、現役自体に頑張った分の反動により、大病をしたり体調を崩されています。

現役時代に頑張って稼いだ貯金分を、退職後は主に治療費としてお使いになっている方が多いようで、症状に由来して、おでかけの季節や場所もセーブしているご様子です。

「働くってなんだろう?」と根本的に考えさせられてしまいます。

最近お会いした方も、「退職後、骨が弱くなってきたと感じるし、先生にも言われるから、牛乳は今から飲んでおいたほうがいいよ。」とおっしゃるので、毎日飲む習慣をつけようと思って、牛乳のパックを買って来たところです。

教室からのお知らせ:クリスマスリースレッスンのお申込み受付中です。詳しくは21日付けブログをご参照ください。】

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2016年10月26日
冬支度①

毛糸の帽子を編み始めました。

ツレが「グレーのシンプルな帽子が欲しい」というので。

昨年は紺色を編んだのですが、味をしめたようです。

手作りの良さというのは、「サイズがぴったり」を実現できることかと。

編み始めてみると、なかなか作業する時間が取れず、進みません。

季節の変わり目でいろいろと家事がある・・・ということもあって、あっという間に夕飯を作る時間になってしまいます。

ツレは自分が在宅している間に私が忙しくすることを嫌うので、ツレが帰ってきてからでは、なんであっても必死にやることはできません。

しかも日本のサラリーマンとは思えないほどに帰宅が早い・・・(笑)。

鶴のように、夜中にこっそり編むくらいでないとダメなのかしら・・・などと思う今日このごろ。

教室からのお知らせ:クリスマスリースレッスンのお申込み受付中です。詳しくは21日付けブログをご参照ください。】

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2016年10月25日
手帳をカスタマイズする

最低気温が5度くらいまで下がり始めました。

冬の入り口に立って、そろそろ来年の手帳が欲しいなと思いつき・・・。

私の手帳はダブルブッキングを防いだり、主婦の備忘録程度のお役目ですので、お値段が安くて、サイズが小さなもので十分です。

さほど投資する意思なし。

昨年・一昨年は、100均で好みの手帳が見つかったのですが、今年は同じデザインのものは再販されることがなかったため、なかなかいい具合のものが見つかりません。

サイズがOKであっても中のデザインが使いづらそうとか、外見が好みでないなど。

雑貨屋さんもチェックしますが、どうにも妥協できるものが見つからないので、しばし思案・・・。

100均に戻り、中身のデザインが気に入ったものをよく見ると、手帳の外装は白い表紙で、そこにカラー印刷されたペーパー1枚を重ね、その上からビニールカバーがかかっている状態です。

「自分でカバー用のペーパーを作って、付け替えればいいだけか・・・。」と気付き、帰宅して小細工することにしました。

数日前に撮影した画像をA4に印刷し、手帳サイズに合わせて折りたたみます。

完成。

表。

裏。

ここにリスは写っていないと分かっているのに、思わず表紙の中にリスを探してしまいたくなる風景・・・。

欲しいものがなければ、自分で作ってしまえ。

ということで108円の投資で自己満足。

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2016年10月24日
私は好みです

紅葉を見にでかけた際、そば屋さんでランチしました。

ネットで候補になるお店を検索していると、「地元民の車がたくさん停まっていたので、地元から愛される蕎麦屋さんなんだなと感じました」と書いてある口コミを発見。

おそらく観光客の方の口コミなんでしょう。

「これは行って見ないとわからないな・・・。」と思いつつ、お店が綺麗そうだったのででかけてみました。

須坂市にある松屋さんです。

お店、こじゃれています。

上品です。

調度品も上質なものを使ってあって、ケチっている感じがありません。

好印象。

そば屋なのに、なぜかツレが「ソースカツ丼」をオーダーします。

ツレ「だって、入った瞬間にソースの香りがして、美味しそうに思えたんだもの・・・。」

私はそば3種類を盛り合わせたものをチョイスしました。

ここに至り、気付いたことがあります。

奥のテーブル、ソースカツ丼2つです。

横のテーブルはそばと丼物のセットを頼んでいます。

誰もそば単品をオーダーしていません。

私のそば到着。

壁には新そばと書かれていましたが、あれ?香りが・・・。

私が直近で食べた蕎麦は松本市内の「○田」の十割だったので、分が悪いことは分が悪いのですが、それにしても・・・。

ツレも試食します。

「香りがないね・・・。」

蕎麦湯も飲んでみましたが、1口でもう十分。

ツレも一口しか飲みませんでした。

ツレのソースカツ丼到着。

美味しい。

1000円未満なのに、ご飯もカツも量が多いです。

新しいお客さんが入ってきます。

オーダーは卵とじのカツ丼と鍋焼きうどんでした・・・。

カツ丼は、伊那方面にある精肉店直営のカツ丼屋には届かないものの、かなり美味しいです。

ここに至り、「そば屋なのに、入った瞬間にカツ丼屋の匂いがした」という点が腑に落ちました。

結論。

推定の話ですが、地元民と思われるリピーターは蕎麦をオーダーしていない・・・。

これ、典型的な「そば屋なのに、うどんがうまい」とかいうパターンかと思われます。

「ここ、そば屋だと思って来たけど、私が勘違いしたのかな?」と思って調べ直してみたところ、「松屋そば店」でした。

ツレ「ソースカツ丼を食べていて思ったんだけど、卵とじのカツ丼が一番美味しいんじゃないかと思うんだよ。卵、とろとろフワフワじゃないのかな・・・。この店だったらうまく作れると思うんだけど。」

私「楽しみが増えてよかったね。今度は卵とじカツ丼を食べてみようよ。私は鍋焼きうどんが気になるかな。」

ということで、「地元民に人気」ということは間違いないようでした・・・。

本当に「行って見ないと分からないこと」って多いですね。

ちなみに私は気に入りました。

あえてそば店を名乗るんだ・・・という点が心に浸みます。

これ、普通に「お食事処」を名乗っていたら没個性というか、つまらないです。

オーダーもすかさず取りにきてくれるし、提供も早いし、店内もこじゃれていて綺麗です。

サービスのすべてが優秀なお店という印象を持ちました。

私の場合、リピートの際には「蕎麦以外」をオーダーしますが・・・。

教室からのお知らせ:クリスマスリースレッスンのお申込み受付中です。詳しくは21日付けブログをご参照ください。】

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2016年10月23日
紅葉狩りに行く 2016 ~池田町の七色大かえで~

本日は池田町にある七色大かえでを目指しました。

長野の秋は駆け足で通り過ぎますので、悠長なことは言ってられないのです。

大かえでは見頃には早いだろうと分かっていましたが、来週末は別の場所に出かける予定があります。

今日の紅葉狩りは近場で済ませたかったため、「ちょっと早い紅葉」を見に行きました。

アクセス、楽々です。

車で上がるだけです。

無料の駐車場に停めて、徒歩1分くらいです。

ツレ「ミュールでも来られるね。お気軽。」

木の周囲に囲いがしてありますので、そばには近寄れません。

みなさん、遠巻きに撮影しています。

ちなみに今日の写真は水平が取れていないものばっかりですが、「山の斜面に木が植わっている状態」です。

周囲をくるくると一周して帰る方がほとんどですので、駐車場が満車であったとしても平気ですよ。

ちなみに日曜の9:30で、半分は空いていました。

大かえでは来週末でも見頃は大丈夫ではないでしょうか。

駐車場を出て、右が池田町、左が大町なのですが、大町方面を下る道路沿いの紅葉も綺麗でした。

途中、白樺の森?というところに立ち寄りました。

「中かえで」があるそうです。

おそらくコレ?と思う木を見つけて、周囲を散策。

中かえでは、まだ青々していました。

外見は少し赤っぽい状態。

囲いがないので、そばに近寄れます。

中はしっかり青いです。

ツレは大かえでよりも、中かえでが気に入った様子。

森ではアジサイが咲いていました。

気温が低すぎて、枯れることなく秋まで保存されてしまった風情ですが、このアンティークな色、人工では出せないなあ・・・。

いろいろな木が植わっていました。

この森、思いがけず気に入りました。

ほかの季節にも訪れてみたい場所です。

教室からのお知らせ:クリスマスリースレッスンのお申込み受付中です。詳しくは21日付けブログをご参照ください。】

 

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2016年10月22日
紅葉狩りに行く 2016 ~米子大瀑布~

ただいまクリスマスリースレッスン受付中です。

詳しくは、21日のブログをご覧ください。

さて、この土日、「本気で見頃」の場所は「戸隠(長野市)」、「米子大瀑布(須坂市)」、「鬼無里の奥裾花自然園(長野市)」と検討をつけました。

長野県に住んでいるものの経験というか、肌感覚です。

本日の我が家は米子大瀑布に行ってきました。

「真田○」のオープニングにCG加工されて映像が流れている地らしいですが、私は見ていないのでなんとも・・・。

結論から書きますと、紅葉は見頃でした。

おそらく、来週頭で見頃は終りだと思われます。

駐車場までは車で登れますが、瀑布の麓から駐車場まで1時間かかりました。

距離は麓から10キロちょっとで、入場制限がかかっていました。

9:55で上の駐車場は満車。

待機所が2つあって、一箇所目で25分ほど待ち、二箇所目で15分ほど待ち、あとは車で山を登る時間です。

駐車場の空き待ちをしたくない方は朝早く行くか、タクシーで登るのが正解。

ちなみに駐車料金は500円。

駐車場から滝までは歩いて30分くらいです。

右手の景色はこんな感じ。

その後、1時間ほどかけてウロウロして別の滝も見ました。

トレッキング時間は1時間30分。

こちらは軽登山のお支度と覚悟がおすすめ。

ハイヒールなんて有り得ないです(いましたけど・・・)。

けっこう石がゴツゴツしているので、足元は厚い靴下と登山靴がいいですよ。

紅葉の具合ですが、緑~黄色~オレンジが綺麗な場所でした。

赤はほとんどなかったので、ぱっと見の派手さはないですが、すがすがしい場所。

滝のそばを歩くので、その影響もあって、マイナスイオンというか、場がすっきりしているのでしょうね。

「山登りほど本格的なものはイヤ。けど、『来た、見た、勝った』的なイージーなものもつまらないから、軽い達成感は欲しいなあ~。」という方におすすめ。

上記したように、標準でも1時間30分は山登り状態になりますので、「旅行用のおしゃれをして、ぱっと見で帰る」のが好みの方は別の場所へ。

駐車場には県外車も停まっていましたが、休日とは言え土曜日ということもあってか、長野ナンバーが多かったです。

状況からして、主に地元民の紅葉スポットらしい。

週末しか来訪できない場合、今季は明日しかないですよ。

来週末では遅いです。

ちなみに、「明日、長野に紅葉ドライブ行きたいんだけど、小さい子や年寄りがいるから歩くのはちょっと・・・。ドライブだけで楽しめる場所がいい。」と言う場合、奥裾花の自然園へのルートがおすすめです。

道中の景色がすばらしいです(*過去ブログに掲載あり)。

有料の駐車場の手前で折り返す余地もありますし。

ただし、落石や倒木の責任は私には負えるものではありませんので、それらは運を天に任せつつ、自己判断ください・・・。

鬼無里だけでなくどこでも言えますが、道路の端や中央に落石が存在するのは自然。

霧の鬼無里エリアを通行中、車道に1m越えの落石が鎮座していて、ツレと「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」となったことがありました。

長野はどこも山深いので、多かれ少なかれ、道中のリスクは存在します。

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2016年10月21日
2016 クリスマスリースのご案内(受付終了)

クリスマスリースレッスンを開催いたします。

「白い実のリース」。

まつぼっくり、フヨウの実など8種類の実とリボン2種で作ります。

今回は土台から作ります。

土台の作り方を知らない・・・という方におすすめのレッスン。

グルーガンで材料を貼り付けるほか、ワイヤーも使います。

今年はプチプラリースの年ですが、今回受講すれば基本的なリース作りがすべてマスターできてしまう・・・という、大変お得なレッスンです。

キットは限定数ですので、お申込みはお急ぎください。

 


◆レッスン代(受講料、材料費込) 2、990

◆道具のレンタル料 0円

*レッスン代には、ワイヤー、テープ、麻紐、綿等の資材もすべて含まれています。

 

◆レッスン日時 

 ① 11月22日(火) 14:00~15:30

 ② 11月24日(木) 14:00~15:30

女性限定レッスン&完全予約制。早い方は1時間程度で完成する「やさしい難易度」です。

 

◆お申込みの締切

11月18日(金)まで (*数に達した場合は、締め切り日を待たずに受付終了)→受付終了しました。

 

◆レッスン場所

松本市のブランネージュ (所在地詳細は、お申込み後のお知らせです。)

 

◆お持ち物

持ち帰り用の袋(リースの直径約21cm・厚み約7cm)、使い慣れた物をお持ちの方はハサミも。

 

◆お申込み方法

当ホームページのContactページを下のほうにスクロールしていただき、「お問い合わせフォーム」からお申込みください。(*ご住所は、建物・部屋番号等も省略することなくご明記ください。)電話受付は実施しておりません。

 

◆お支払い方法

当日の現金払い(ご通学中の生徒さん)

*そのほかの方は、お申込みいただいた際の返信メールでご案内させていただきます。翌営業日(*定休日:土日祝)までには返信いたしますので、お支払い方法をご確認ください。

 

◆その他

・クリスマスリースレッスンは「ご入会なく受講していただけるレッスン」です。体験レッスンよりも費用はお安くなりますので、初めての方もお気軽にお申込みください。

・スウェード調のリボンは見本とは色が異なります。全員が色違い(全12色)になるので、オンリー1のリースです。着席順に色はお選びいただけます。

・料金は税抜き表示。お支払い時に消費税分を頂戴いたします。

・お申込み後、日時変更は可能ですが、お申込みキャンセルはできません。フリータイムへの日時変更(*貸切レッスン)もできます。

・日時変更をせずに欠席される場合、作り方のしおりをキットに添付しますのでキットはお買取ください。

・上記日程以外にプライベートレッスンとして受講されたい方は、ご希望日時(平日13~19時開始)を2~3つお書き添えの上でご相談ください(*貸切料は火、水、木のレッスンで1グループ1000円。月・金はお問い合わせください。)。「日時のご相談いただいた時点」で材料は確保させていただきます。

・今年は先行予約は実施しません。キットとレッスン日の追加は予定しておりませんので、お早目のお申込みがおすすめです。